日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会

 

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「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2011」
対象は、ニューコンセプト、新機構、新構造、新素材の採用などで、
魅力的なボートを7部門で選考します

  

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HISTORY

プレスリリース

2012.01.25

 

    

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News Release

平成24年1月16日
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会
 
 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2011 部門賞決定

 
謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より、日本ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜りまことにありがとうございます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2011は、部門賞の選考を選考委員21名によって行い、下記のボートが各部門賞に決定いたしました。
 
 
    「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2011」部門賞 
 
 
受賞モデル  メーカー又はインポーター
国産小型艇部門 SR ヤマハ発動機㈱
国産大型艇部門 ウィングフィッシャー27 日産マリーン㈱
国産中型艇部門 ポーナム35   トヨタ自動車㈱
輸入小型艇部門 シーレイ235ウィークエンダー アインスAリゾート㈱
輸入中型艇部門 シーレイ305サンダンサー アインスAリゾート㈱
輸入大型艇部門 カボ40エクスプレス   ㈱キーサイド
PWC部門 JET SKI ULTRA300X   川崎重工業㈱
 
                  
 
以上中から1艇のみ「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2011」が選考されますが、最終選考発表会は、3月1日「ジャパンインターナショナルボートショー2012」の会場で行われます。
 
 
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会事務局

104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル  社団法人 日本舟艇工業会内

TEL03-3567-6707  FAX03-3567-0635
 

 

 

  

 

News Release 

 

 
平成23年3月3日
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会
 
 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010 決定!!!

 

 

謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より、日本ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜りまことにありがとうございます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010は、去る1月14日に部門賞が発表されましたが、各部門賞を獲得した7艇の中から選考委員23名により最終選考が行われ、
「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」が決定し、3月3日「ジャパンインターナショナルボートショー2011」の会場で発表されました。
「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」は、昨年に引き続きヤマハ発動機(株)が「S-QUALO(エスクワロ)」で獲得しました。
なお、各部門賞、特別賞の受賞艇は次ページの通りです。
 
 
 
 
 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010 

 
S-QUALO(エスクワロ)  ヤマハ発動機(株)
 
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    「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」部門賞

部門

受賞モデル

 メーカー又はインポーター

国産小型艇部門

RAIJIN R-1700CC

(株)ホープ

国産中型艇部門

S-QUALO(エスクワロ)

ヤマハ発動機(株)

国産大型艇部門

URATA UR-66F

(有)浦田造船所

輸入小型艇部門

ゾディアックカデットリブ400

(株)イチサンゴイースト

輸入中型艇部門

ロバロ R265

湘南サニーサイドマリーナ(株)

輸入大型艇部門

アプレマーレ マエストロ51

テクノマーレインターナショナル(株)

PWC部門

シードゥRXT-X260S

BRPジャパン(株)

 

    「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」特別賞 

 

部門

 受賞モデル 

メーカー又はインポーター

特別賞 

「らいちょうⅠ」

東京海洋大学

特別賞

「イーグル675」 

(株)スナガ

 
 
  
 
 
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会事務局
104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル  社団法人 日本舟艇工業会内
TEL03-3567-6707  FAX03-3567-0635  

 


 

平成23年2月15日
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010 特別賞決定

 

謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より、日本ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜りまことにありがとうございます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010は、部門賞の選考を選考委員24名によって行い、下記のボートが特別賞に決定いたしました。

 

 

 

       「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」特別賞 

部門  受賞モデル  メーカー又はインポーター
特別賞   「らいちょうⅠ」 東京海洋大学
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特別賞 「イーグル675」  (株)スナガ
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なお、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」の選考(最終選考)は2月末に行い、結果発表は、3月3日「ジャパンインターナショナルボートショー2011」の会場で行われます。

 

受賞理由 

「らいちょうⅠ」は、東京海洋大学で開発されたリチウムイオン電池を使用した、世界初の急速充電対応型電池推進船で、低環境負荷に加え、低振動、低騒音を
実現するなど、将来の電気推進船の先鞭をつけた船であることが評価されました。
世界をリードする日本のEVの技術が船にも生かされ、船の世界でも世界をリードしてゆく事が期待されます。
「イーグル675」は、デュアルステアリング(操縦者席に加えて、ナビーゲーター席にもステアリングハンドルがあり、スロットル・シフトコントロールは中央に配置されていて
どちらの席でも操船できる)のアイディアが秀逸で、インパクトを与えました。このアイディアにより、助手席でも水上を滑走するボートの操船の楽しみを体感でき、ファンが増えると期待されます。
また、日本ではほとんどないランナバウトへの挑戦、スマートなスタイリング、優れたパフォーマンスも評価されました。

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会事務局
104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル  社団法人 日本舟艇工業会内
TEL03-3567-6707  FAX03-3567-0635 


            
平成23年1月14日
日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010 部門賞決定

謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より、日本ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜りまことにありがとうございます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010は、部門賞の選考を選考委員23名によって行い、下記のボートが各部門賞に決定いたしました。

 
「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」部門賞

 

部門 受賞モデル  メーカー又はインポーター
国産小型艇部門 RAIJIN R-1700CC (株)ホープ
国産中型艇部門 S-QUALO(エスクワロ) ヤマハ発動機(株)
国産大型艇部門 URATA UR-66F (有)浦田造船所
輸入小型艇部門 ゾディアックカデットリブ400 (株)イチサンゴイースト
輸入中型艇部門 ロバロ R265 湘南サニーサイドマリーナ(株)
輸入大型艇部門 アプレマーレ マエストロ51 テクノマーレインターナショナル(株)
PWC部門 シードゥRXT-X260S BRPジャパン(株)

 

以上中から1艇のみ「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2010」が選考されますが、最終選考発表会は、3月3日「ジャパンインターナショナルボートショー2011」の会場で行われます。

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会事務局
104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル  社団法人 日本舟艇工業会内
TEL03-3567-6707  FAX03-3567-0635 


 

  News Release

 平成22年3月14日
日本・ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会

 日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009 決定!!

 謹啓

  時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日ごろより、日本・ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜り、まことにありがとうございます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009は、去る2月5日に部門賞が発表されましたが、各部門賞を獲得した7艇の中から、選考委員26名により最終選考が行なわれ、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」を決定し、3月4日の「ジャパンインターナショナルボートショー2010」の会場で発表されました。

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009

 イグザルト36スポーツサルーン  ヤマハ発動機株式会社

 

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日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009
<<<<各選考委員のコメントを掲載しました。

コメントはPDFでご覧いただけます。

coments.pdf

 

 

<<<<最終選考投票集計を掲載しました。

結果ははPDFでご覧いただけます。 ⇒

grf.pdf

 

 


 

News Release

平成22年2月22日

日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会

 

 

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009
選考発表会のご案内

 

  謹啓 

 

 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 また、日頃より、日本ボート・オブ・ザ・イヤーにご理解、ご協力を賜りまことにありがとうございます。

 日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009は、去る25日に部門賞の選考発表を行い、下記のボートが各部門賞を獲得しました。そして、選考委員26名により最終選考が行われ、この中から1艇のみ「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」が決定します。

   最終選考発表会は、以下のとおり「ジャパンインターナショナルボートショー2010」の会場で行われますのでご案内いたします。ご多忙のところとは存じますが、ぜひご来場いただきますようお願い申し上げます。

 

 

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009 選考発表会

 

日時201034日  13001400

 

    (先のご案内より30分早くなりましたのでご注意ください

会場:パシフィコ横浜内 

 「ジャパンインターナショナルボートショー2010特設ステージ

入場:ボートショー プレスルーム(パシフィコ横浜Dホール事務室)にてプレス用パスをお受け取りください。

 

    「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」部門賞

●国産小型艇部門 : イーグル495SE              (株)スナガ

●国産中型艇部門 : イグザルト36スポーツサルーン  ヤマハ発動機(株)

●国産大型艇部門 : ブレイカーズ61               (株)安田造船所

●輸入小型艇部門 : シードゥ150スピードスター       BRPジャパン(株)

●輸入中型艇部門 : カボ36エクスプレス        (株)キーサイド
輸入大型艇部門 : アジムット43S                (株)プレストン

●PWC部門         : シードゥRXTiS255          BRPジャパン(株)

 

 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会事務局
104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル  社団法人 日本舟艇工業会内 

TEL03-3567-6707  FAX03-3567-0635  

News Release

 

平成22年2月5日

日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会


日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009 部門賞決定
 

 謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」の第一次選考結果発表が、2月5日東京有楽町の外国特派員協会メディアルームで行われ、各部門賞が以下の通り決定いたしましたので、ご案内申し上げます。
日本ボート・オブ・ザ・イヤーは、日本で市販されるモーターボート(国産艇、輸入艇、水上オートバイを含む)の中から年間を通してもっとも優秀なボートを選定し、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー」のタイトルを与えその開発、製造事業者を表彰し、一層の性能・品質・安全性の向上を促し、水上安全、地球環境保護そして業界の発展に寄与すること、また、より多くの人々にプレジャーボートを知っていただく機会を提供することを目的としています。

 第一次選考は、国産、輸入、サイズなどにより区分けされた7つの部門にについて、26人の選考委員により選ばれました。

 ☆ 「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」部門賞
◆国産小型艇部門 : イーグル495SE             (株)スナガ
◆国産中型艇部門 : イグザルト36スポーツサルーン       ヤマハ発動機(株)
◆国産大型艇部門 : ブレイカーズ61              (株)安田造船所
◆輸入小型艇部門 : シードゥ150スピードスター        BRP ジャパン(株)
◆輸入中型艇部門 : カボ36エクスプレス             (株)キーサイド
◆輸入大型艇部門 : アジムット43S               (株)プレストン
◆P W C   部門  : シードゥRXT-iS255           BRPジャパン(株)

 

最終選考発表会は3月4日 13:30 より「ジャパンインターナショナルボートショー2010」会場(パシフィコ横浜)内ステージで行われます。
また、同時に「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009」及び部門賞の表彰を行います。
皆様のご来場をお待ちします。
 

日本ボート・オブ・ザ・イヤー 実行委員会事務局
104-0061 東京都中央区銀座2-5-1 浅野ビル 社団法人 日本舟艇工業会内
TEL03-3567-6707 FAX03-3567-0635

■投票結果

 
順位 国産小型艇クラス 得点   順位 輸入小型艇クラス 得点
1  イーグル495SE 98   1  シードゥ150スピードスター 86
2  ミニ ワンⅡ 39   2  ボストンホエラー190モントーク 72
3  ツインクラフト TC22-04 30   3  ノーチカ12ワイドボディ(RIB) 25
4  Texas135T 20   4  ボストンホエラー110スポーツ 20
5  ホープSR330SX 16        
6  ニンジャ265S 13   順位 輸入中型艇クラス 得点
        1  カボ36エクスプレス 80
順位 国産中型艇クラス 得点   2  シーワード29モータークルーザー 30
1  イグザルト36スポーツサルーン 93   3  ノルディックタグ37 25
2  ニッサンサンキャット26 63   4  シーレイ270サンダンサー 20
3  ヤマハFR-23アクティブセダン 39   5  ミノア25WR 18
4  ブレイカーズ37 26   6  レンジャータグ25 17
5  ヤンマーEX33 21   7  タイガRZ4 14
        8  ロバロR225 12
順位 国産大型艇クラス 得点   9  シードゥ230ウェイク 10
1  ブレイカーズ61 105   10  ベイライナー245サンブリッジ 4
2  ウラタUR45 37   11  マスタークラフトX35 1
3  アンフィニ62ホライゾンMY 32        
4  カロライナスピリット52トーナメント 18   順位 輸入大型艇クラス 得点
5  カロライナスピリット48C 10   1 アジムット43S 77
        2 フェアライン スクォードロン58 50
順位 PWCクラス 得点   3 バートラム510 48
1  シードゥRXT-iS255 103   4 プリンセス50 36
2  ヤマハFZS 57   5 フェアライン ファントム48 10
3  カワサキウルトラ260X 42        
             

 

 

 



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